• 2026年7月12日

グラドル「えぬちゃん」、雑誌Creamに2度目の登場。清楚な制服姿で発売記念イベントを開催

 グラビアアイドルの「えぬちゃん」が7月12日(日)、神保町の書泉グランデで行われた雑誌「Cream 2026年8月号」(7/7発売)の発売イベントに参加。誌面で着用した、今回はスカート丈の長い清楚な制服を着用して、ファンとの握手会を楽しんだ。  前号に続いて2回連続の出演(掲載)に、「有り難いこと […]

  • 2026年7月11日

グラドル「猫好杏」、雑誌「Cream」に2度目の出演で初イベントに参加。ミニミニ制服姿でファンを魅了

 グラビア、ライブアイドルとして活躍している「猫好 杏」(にゃんはお あんず)が、雑誌Creamの最新号・2026年8月号に出演。神保町の書泉グランデで行われた発売記念イベントに、誌面でも着用した愛らしい制服姿にて登場。ファンとの交流を楽しんだ。  彼女は今回でCreamには2回めの登場となり、発売 […]

  • 2026年7月10日

映画『フォー・トレイルズ 限界を超えてゆけ』、チョウ・ユンファが「すべての香港人が見るべき」と絶賛。極限に挑戦するランナーの姿

 “トレイル”とは山にある、舗装されていない道といえばいいのだろうか。この映画は、香港に存在する4大トレイル・コース(総距離298km=フルマラソン7回分、獲得標高14500m)を制限時間以内に走り切らなければならない、というレース「香港フォー・トレイルズ・ウルトラ・チャレンジ」に焦点を当てたドキュ […]

  • 2026年7月10日

「永岡ゆきね」の1st写真集が9月30日に発売決定! 先行カットが解禁!

 ミスマガジン2025グランプリ「永岡ゆきね」の1st写真集がついにリリース! 歴代最強クラスの“正統派”美少女として、将来が期待されているゆきねちゃんの記念すべき1st写真集が発売決定!  今作は「青春と音」をテーマに、地元神戸と長崎県五島列島で撮影を敢行。学業と芸能を両立しながら活動する彼女の素 […]

  • 2026年7月9日

映画『ユースフル・ゴースト』、死んだ妻が掃除機の姿で夫のもとへ舞い戻る。「役に立つ幽霊」が誕生した!

 タイトルは「役に立つ幽霊」という感じだろう。幽霊といえば、生きている人を驚かせたり怖がらせたりするのが定番であったはずだが、21世紀も4分の1が過ぎた今、それだけではあまりにも芸がない。もっと幽霊のいろんな形があってもいいではないか。  粉塵公害が問題視されている地域が舞台。夫・マーチは、妻・ナッ […]

  • 2026年7月9日

映画『GOOD BOY/グッド・ボーイ』、犬好き必見。中年レトリバー犬の視点から見た出来事を綴るホラー作品

 SXSW映画祭の最優秀犬演技賞、ボストン映画批評家協会賞の最優秀動物演技賞、オースティン映画批評家協会賞の特別名誉賞(動物の演技に関して)などいくつものアワードに輝く一作が7月10日からヒューマントラストシネマ渋谷、シネマート新宿ほかで上映される。内容はずばり、犬の視点から綴られるホラー。この犬が […]

  • 2026年7月7日

台風も、日頃の悩みも、全部熱気で吹き飛ばした「HOT DOG CAT」の1周年ワンニャン(ワンマン)公演!

 新生HOT DOG CATとして新たな歴史を歩み始めてから、1年の歳月が経過した。ここまでの道のりはけっして平坦ではなかった。良質な楽曲を生み出し続けてきたHOT DOG CATだからこそ、その楽曲たちの火を消したくない思いから、それを表現できるメンバーを集めて、HOT DOG CATは再始動して […]

  • 2026年7月7日

映画『大統領のケーキ』、メソポタミア湿地帯やバグダッドの市場でも撮影。世界の映画祭に絶賛されたイラク映画が日本上陸

 イラク出身、現代はニューヨークを拠点とするハサン・ハーディ監督の実体験を基にした作品。脚本も彼が手がけている。  1990年代、独裁政権下にあったイラクでの物語だ。庶民は本当に貧しく青息吐息、だがそれでも権力者を称える、というか称えなければならない。それが独裁政権下の社会であるからだ。本当に食べ物 […]

  • 2026年7月7日

映画『タービュランス 絶空16,000フィート』、物語の75%を高所で撮影。極限状況のなか、修羅場が繰り広げられる

 “タービュランス”とは、乱気流を示す。もちろん言葉そのものの意味もあるけれど、登場人物たちの関係も、乱気流という表現がぴったり。なお“16,000フィート”とは約4800メートルを示す。つまりそれほどの上空で、修羅場が繰り広げられるのだ。  男・ザック(ジェレミー・アーヴァイン)は、突然亡くなった […]

  • 2026年7月4日

映画『ラブ≠コメディ』、仕事に、恋に、自分自身に正直に! 主題歌にも注目したい、お仕事エンターテイメント作品

 「王道」のときめきやドキドキワクワク感がこれでもかと詰まった一作。今の自分に納得のいっていない人(=俺はこんなもんじゃないと思っている人)、恋の成就していない人、今の場所でどう咲いていこうか考えている人、裏方的なポジションにいる人、それぞれの心に温かな痕跡を残すことだろう。  神崎麗司は“360度 […]