- 2021年12月19日
モデル「秋田汐梨」の2022年度版カレンダーが発売。2022年は、「20歳を迎えるまでに車の免許を取りたい!」
ファッション雑誌「Seventeen」(集英社)の専属モデルとして活躍し、女優としても、映画「惡の華」、MBS「ホームルーム」、Amazon配信ドラマ「賭ケグルイ双」、MBS/TBS「トーキョー製麺所」への出演や、舞台「目頭を押さえた」ではW主演を務めるなど、ますます活躍の幅を広げる秋田汐梨(18 […]
ファッション雑誌「Seventeen」(集英社)の専属モデルとして活躍し、女優としても、映画「惡の華」、MBS「ホームルーム」、Amazon配信ドラマ「賭ケグルイ双」、MBS/TBS「トーキョー製麺所」への出演や、舞台「目頭を押さえた」ではW主演を務めるなど、ますます活躍の幅を広げる秋田汐梨(18 […]
舞台はフィリピンの貧困地区、フィーチャーされるのは撮影当時50代後半から60代前半に達した4人の男たち。監督・撮影・編集をこなした粂田剛はフリーの助監督として原将人や矢崎仁司らの作品に関わり、教育映像やテレビ番組のディレクターとしても活動を続けてきた。映画撮影のために2012年から19年にかけて2 […]
パルムドールに輝く『麦の穂をゆらす風』、『わたしは、ダニエル・ブレイク』などで知られる巨匠監督ケン・ローチ。彼の初監督作品が、半世紀以上の時を経て、劇場公開される。原題は『Poor Cow』、邦題は荒木一郎ばりにロマンティックに『夜空に星のあるように』とつけられた。 公開時の1967年、監督は3 […]
1980年代の空気を吸ったブラック・ミュージック好きの体内から、ジョン・ベルーシの名前や存在は消そうとして消せるものではない。ぼくは映画『ブルース・ブラザース』を見て大感激し、真剣に「この映画の中の登場人物になりたい。レイ・チャールズが父親、アレサ・フランクリンが母親、キャブ・キャロウェイが祖父な […]
活動を始めてから、今年で12年目。過去には赤坂BLITZでのワンマン経験もあった。「IDOROCK」という独自の音楽スタイルを掲げてからも、多くのワンマン公演を行ってきた。バンドを従えたワンマン公演だって、東京のみならず、地方でも何度も経験を積み重ねてきた。だからこそCANDY GO! GO!は、 […]
笑顔の拡がる作品は良いなあ、恋するひとたちの生き生きした表情は良いなあと思い、なんともいえずトレンディな街角の風景や登場人物の動きに、「いまの日本に圧倒的に足りないのはこれなんじゃないか」と思わずにはいられなかった。とにかく元気があって楽しそうなのだ。ウジウジしてないのだ。意に沿わないことがあって […]
2020年以降の出演映画は実に10本を数え、いま最も業界が注目する女優萩原みのりの『お嬢ちゃん』以来 3 年ぶり、待望の単独主演最新作となる『成れの果て』。12月3日(金)、本作の初日舞台挨拶が新宿シネマカリテにて行われ、上映後に主演の萩原みのり、出演の秋山ゆずき、宮岡太郎監督が舞台挨拶に登壇した […]
不勉強にして「189」という電話番号を初めて知った。つまり児童虐待から“いちはやく”子供を助けるための児童相談所虐待対応ダイヤルであるという。この映画は、「児童虐待という社会問題に少しでも関心を持ってほしい」との思いから制作された。 監督は加門幾生、脚本は長津晴子。中心となるのはひとりの少女だ。 […]
私が消したのは、過去と…妹?消えた二人の少女を探す、二人の姉。途切れた糸を追って深淵に迷い込む―― 2011年の『ヒミズ』から10年間、園子温監督のほとんどの作品の助監督を務め、園監督に師事してきた松尾大輔が、満を持して、長編映画監督デビュー。田舎で一人で暮らしていた妹が東京で自分と一緒に住み始め […]
モーニング娘。で絶対的エースとして活躍し、卒業後、約5年の活動休止期間を経て復帰した鞘師里保の初のドキュメンタリーフィルム『Middle of the Night』。11月27日(土)、鞘師里保登壇の舞台挨拶付き上映イベントが行われた。● ● ● ● モーニング娘。で絶対的 […]