• 2024年4月12日

【発表】2024年度ご当地アイドル四天王&「せのしすたぁ」ご当地アイドル殿堂入り(結成10年)

 日本ご当地アイドル活性協会は、2024年度ご当地アイドル四天王を発表。昨年に続き、りんご娘(青森県・2000年結成)、Negicco(潟県県・2003年結成)、OS☆U(知県県古屋市大須商店街・2010年結成)、LinQ(福岡県・2011年)が選出された。  一方、『ご当地アイドル殿堂入り』最新グ […]

  • 2024年4月12日

2024年のSUPER GT300クラスに参戦する87号車「JLOC」を華やかに盛り上げるAMBASSADORに「葵成美」「上運天美聖」「根岸しおり」「藤森マリナ」の4名が就任

 日本のコンテンツを世界に発信するデジタルメディア「METALIVE」は、格闘技イベント「K-1」へのスポンサーを行う他、DMM、DOCOMOなど大手企業との業務提携により様々なコンテンツを企画、制作しており、2024年の夏に渋谷駅の一等地にオープンする複合型エンターテイメント施設「SHIBUYA […]

  • 2024年4月12日

コロナ禍の高級クラブの苦労を映像化。映画『ル・ジャルダンへようこそ』の製作発表会見が行なわれた

 映画『ル・ジャルダンへようこそ』は、銀座の高級クラブ「ル・ジャルダン」のオーナーママ望月明美が新潮社から同タイトルの書籍を出版し、好評な売れ行きでシリーズ第3弾まで発売されている本をベースにした映画。  実店舗のクラブでの撮影も行ない、映画撮影が終盤を迎えたので、製作発表会見を4月10日・グレース […]

  • 2024年4月11日

「外は謎の闇」、極限の状況に置かれた人間がとった行動とは? 強烈な印象を残すSFシチュエーション・スリラー『ザ・タワー』

 一瞬で壊れる日常のもろさ、その後の言動によってあぶりだされる各人の品性。観た後も深い余韻を残すとともに、「こうなった場合、自分はどう行動するだろう。ここまで生き残ることに執着できるだろうか」と自問自答せずにはいられない一作がこの『ザ・タワー』である。  物語の舞台は、フランスのとある団地。団地の住 […]

  • 2024年4月11日

ソロアイドル「小鳥遊そら(CRAYONS)」が、いよいよ4月26日に本デビュー。今後の活動の意気込みをインタビューした

 アイドルグループ・CRAYONS(クレヨンズ)の妹として昨年事務所に所属した「小鳥遊そら」(たかなし そら)。この一年は、アイドルになるための数々の活動を経験し、念願叶って、この春、いよいよアイドルの本デビューが決まった。アイドルとしてのファーストステージは、自身の19才の誕生日当日となる4月26 […]

  • 2024年4月7日

「いちごみるく色に染まりたい。」のメンバー「安土姫華」の17歳を祝う生誕ライブが盛大に開催

 アイドルグループ・いちごみるく色に染まりたい。のメンバー安土姫華の17歳を祝う生誕ライブ「安土姫華生誕祭」が4月7日(日)、高田馬場BSホールにて行われた。当日の出席メンバーは、七瀬うみ、安土姫華、桃瀬陽菜、宮園琉心、長島優月、南乃月海、星咲ゆうかの7人。  当日の会場では、全部で8つの公演が組ま […]

  • 2024年4月6日

グラドル「村上りいな」のSなところやオイル濡れな肢体が楽しめるイメージDVD発売

 グラビアアイドル村上りいなの最新イメージDVD「村上りいな りいなとしたいこと」の発売を記念したイベントが都内で行われた。  自身13枚目となる本作は、昨秋に撮影を敢行したそうで、「全編オムニバスになっていて、タイトルの通り、チャプターごとにいろいろな私が見られるようになっています」と笑顔でコメン […]

  • 2024年4月6日

9頭身のグラビアアイドル「斎藤恭代」のファーストトレカが発売。「全部がお気に入りの水着で、喜怒哀楽を表現しました」

 9頭身のグラビアアイドル斎藤恭代の初のトレーディングカードの発売を記念したイベントが、神保町の書泉グランデで行われた。  自身初のトレカを手に、満面の笑みで会見に登場した彼女。「トレカの発売が決まったと聞かされた時は、うれしくてガッツポーズをしました!」と、満面の笑みで報道陣に向かってコメント。「 […]

  • 2024年4月5日

母の過剰な思いは愛なのか、暴力なのか? 娘の心の闇を描くミステリー『毒親<ドクチン>』

 自分もすっかり、たとえば小学生や中学生の頃に習っていた先生がたの当時の年齢よりもかなり年上になってしまった。子供心に「イモだな」という教師は結構いて、たぶんその印象は正しかったのだろうとは思うが、暴力をふるう教師は論外として、「あなたのためを思って」みたいな恩着せがましい口調で説教したり、偉そうに […]

  • 2024年4月4日

400年受け継がれる唐紙文様を起点に、「あるがままの自然」を探求する。『フィシスの波文』

 まったく馴染みのない分野だったこともあり、実に興味深く拝見した。少なくとも私は、今の今まで、「文様」に関して考えたことはなかった。  この映画は、さまざまな「文様」に焦点をあてたドキュメンタリー作品である。400年ものあいだ、和紙に文様を手摺りするテクニックを受け継いできたという京都の工房での取材 […]