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「デザイン」の検索結果166件

  • 2024年6月11日

月刊「アーマーモデリング」7月号で、話題のグラビア連載第二弾として「辻門アネラ」が登場

 戦車模型専門誌『月刊 アーマーモデリング』(大日本絵画)で話題の新連載「Military Venus(ミリタリーヴィーナス)」第2弾のビジュアルが解禁された。  連載「Military Venus」はイラストレーター×グラビアの特別コラボ企画で、人気イラストレーターたちがカタチにした「ミリタリー」 […]

  • 2024年6月5日

本邦初上陸、1969年イタリア製ウルトラ・ポップ・アヴァンギャルド・セックス・スリラー!

 「1969年イタリア製ウルトラ・ポップ・アヴァンギャルド・セックス・スリラー」というキャッチフレーズが、まさにぴったりの一作である。さぞ日本でもリアルタイムで公開されてポップなアートやユーモアを好むひとにウケたのだろうなとか、90年代の渋谷系で再評価されていたんだろうなとか、勝手にイメージしていた […]

  • 2024年5月25日

「小鳥遊そら(CRAYONS)」、練習の成果を存分に発揮し、清らかな歌声で2回目の定期を完遂

 ソロアイドル小鳥遊そら(CRAYONS)が5月24日(金)、月一恒例の定期公演「CRAYONS Family 定期公演 Vol.2」を、グループのホームでもある浅草橋MANHOLEで行った。今回は、「overwhelm.」(オーヴァーウェルム)と城内彩花の2組をゲストに迎え、おおよそ100分のステ […]

  • 2024年5月10日

「東雲うみ」、5月13日発売の月刊アーマーモデリング6月号のカバーガールに!

 大日本絵画より5月13日発売予定の戦車模型専門誌『月刊 アーマーモデリング』2024年6月号の表紙と新連載「Military Venus(ミリタリーヴィーナス)」のビジュアルが解禁された。  カバーガールは東雲うみ。グラビアモデルのみならず、モデラーやコスプレイヤーとしての顔も持ち、YouTube […]

  • 2024年4月27日

映画『シンデレラガール』、東京凱旋上映が決定!

 緒方貴臣監督が、伊礼姫奈、筒井真理子らを迎え、「義足は障がいの象徴」とネガティブに捉えていた主人公の義足のモデルやそのマネージャーが、ポジティブに捉えられるようになるまでの心の変化を描く『シンデレラガール』。  全国14館での公開を終え、この度5月24日(金)~5月30日(木)に、Morc阿佐ヶ谷 […]

  • 2024年4月24日

「大阪・関西万博 ボランティアユニフォーム発表会」に、堺市出身の女優・黒谷友香がゲスト出演

 女優の黒谷友香が4月22日、大阪市北区のグランフロント大阪「ナレッジシアター」で開催された「大阪・関西万博 ボランティアユニフォーム発表会」に出席した。  イベントでは来年4月13日から開催する「大阪・関西万博」で参加するボランティアのユニフォームが発表。Tシャツ・ベスト・帽子・ポーチのセットとな […]

  • 2024年4月6日

9頭身のグラビアアイドル「斎藤恭代」のファーストトレカが発売。「全部がお気に入りの水着で、喜怒哀楽を表現しました」

 9頭身のグラビアアイドル斎藤恭代の初のトレーディングカードの発売を記念したイベントが、神保町の書泉グランデで行われた。  自身初のトレカを手に、満面の笑みで会見に登場した彼女。「トレカの発売が決まったと聞かされた時は、うれしくてガッツポーズをしました!」と、満面の笑みで報道陣に向かってコメント。「 […]

  • 2024年3月24日

こんな時代だからこそ観ておきたい。生存者による渾身のメッセージが、作品完成から25年を経て日本の劇場で初公開『ナチ刑法175条』

 「ナチ刑法」というくらいなのだから差別・弾圧・洗脳・殺人・優生思想と結びついている内容なのは確かだろう、と思いながら観始めたのだが、こんなことがあったとは、と、また権力者たちの悪行に言葉を失わされた。20世紀の、まだ100年も経っていない、地球の歴史から言えばまだまだ近過去であろう時代に、どうして […]

  • 2024年3月17日

ソロアイドル「小鳥遊そら(CRAYONS)」が、待望のプレデビュー。4月26日開催の定期公演で本デビュー&作詞曲を初披露

 アイドルグループ・CRAYONS(クレヨンズ)の妹分として、この一年、アイドルデビューへ向けてレッスンを積んできた「小鳥遊そら(たかなし そら)」が、3月15日(金)、CRAYONSの定期公演「CRAYONS<クレヨンズ>定期公演Vol.15」にゲスト出演。見事、アイドルとしてのプレデビューを飾っ […]

  • 2024年3月14日

サンティアゴ・バスケスに惚れた! 実話を基にした狂気のバイオレンスコメディ『キック・ミー 怒りのカンザス』

 構想10年の末に仕上がった作品だときく。このようなコンセプトを温め続けてきたゲイリー・ハギンズ監督には、「あっぱれ」というしかない。よく今まで正気を保ててこれたものだと思うし、しかも実話がベースになっているというのだから、びっくりだ。舞台となるのは、アメリカ中西部のカンザス・シティ。ここは「ミズー […]